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あんすら白書2
メイポの楓鯖にて日々頑張っている気がする暗須羅ー(あんすらー)が徒然なるまま書いてるかもしれないブログなのかもですっ(長っ
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my word ,my heart
キミは覚えているだろうか。

今日で「ひとつき」。


お互いの環境、お互いの暮らし、お互いの時間。


なかなか忙しくて逢うのもままならないね。

この「ひとつき」でどうだろうか?なにかかわっただろうか?

ボクの気持ちは変わらない。
ただキミを想う。

キミはどうだろうか?


時折、不安になる。キミは
単に忙しさにかまけているだけなのか、
それとも気がないのだろうか。



時折、思う。
ボクはキミにとってナニであるのか。

ボクにとってキミは替えられないかけがいのないもの。
失くしたくないもの。

キミにとってボクは…?
その他大勢?
どうでもいい存在?
そう思ってしまう時がある。
それは真実なの?それとも違うの?
キミは何も言ってはくれない。
ボクはワカラナイ。




キミの声が聴けないこの瞬間でも、ボクは切ないんだ。
胸が苦しくなる。
こんな思いするのならいっそ…
そんな葛藤がボクを蝕む。

でも、それでもキミを アイシテル




キミに触れたい。
キミの唇にそっと触れたい。
その瞳を見つめたい。
その身体を抱きしめたい。
もっともっと…キミと共にボクはありたい。

これはワガママ?
ワガママかもしれないね。
ボクはボクの想いに駆られ、気づかぬうちに
キミを苦しめているかもしれないね。




想う気持ちは荊の道か。
歩むものを傷つけ、自身も傷つく。
でも、それでも構わない。
それでもボクは…キミだけを愛したい。
このRingに誓って。あの夜に誓って。
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